セックス用巨乳ラブドールの普及で考えられるメリット

2019年10月7日

一番のメリットは「自分好みのセックスパートナーがカスタムできる」点でしょう。顔や体型、肌の質感だけでなく、声の性質の調整が可能。あなたの個人的な好みに応じて完璧な女性をあなたの側に独占的に仕立ててください、彼女のすべてはあなたが好きなものです。

好きなアイドルや二次元の世界から出ることができなかった俺の嫁を自分だけのものにする事だって不可能ではありません!予め、使用側の好みに応じた話題をプログラムしておけば、政治経済の話から2ちゃんねるで盛り上がるような下世話な話まで、ストレスフリーで会話を楽しむ事が出来ます。

どんな変態ゲームであっても、AIはプログラムに応じた動きをするだけなので、その行為に対して偏見も拒絶反応もありません。人間同士のセックスでは多少なりとも気を使いますが、将来的にはラブドールは一般大衆のテストに入り、女性のユニークな外観と同じ肌質になり、肌の予算に応じて性病を減らすことができ、利益は大きすぎます。

言葉は悪いですが、風俗店の女の子にはアタリ、ハズレが多少はあるもの、時には地雷もあります。そのような悔しい思いをするリスクが減るのもメリットと言えるでしょう。でも行ってるはラブドールの専門店なら、こういうことは出てきませんです。

セックスロボットの性器部該当する箇所を使い捨てにするなどをすれば、さらに大きな期待が持てます。道徳的な意見は別の話…として考えますが、過度な幼女志向やレイプ願望がある人向けのモデルが実用化されれば、性犯罪の減少や児童売春の根絶などにも貢献できる可能性が出てきます。

次に考えられる点が、ヴィクトリア大学の論文に記載されている内容である「管理売春の根絶」と「性病感染拡大防止」です。意図的にビジネスと考えて売春をしている人を無理に止める気はありませんが、管理売春は人道的に考えて問題ばかりです。性病感染防止に関しては、売春行為が減れば自然と性病感染も減ります。性感染症を減らすことは個人の健康に有益であり、病院の負担と医療保険のサポートを減らし、教育や年金への投資に使用できます。


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